「必ずしもそうじゃないかも知れない」。不登校が教えてくれた価値観の広がり
今朝も取材旅行のあとの空の下。 ビジネスホテルで朝食を食べて 部屋に戻って今、これを書いている。 昨日から鬼編集長とは別行動だ。 本当にPCとWiFiさえあればいい。 どこにいて…

金子純一 1972年生まれ。
息子は小学三年生の時に不登校になり、小・中学校には通うことなく卒業しました(現在21歳・大学生)。
不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』や各種書籍の出版をしています。
びーんずネットHP:https://beans-n.com/
