渦中にあるとき、自分たちが本当に知りたかったこと
わかってる。 育て方のせいなんかじゃない。 誰が悪いわけでもない。 誰のせいでもない。 それはわかってる。 それでも、やっぱりどうしても、 どうしても、こう思ってし…
不登校という名のギフト
わかってる。 育て方のせいなんかじゃない。 誰が悪いわけでもない。 誰のせいでもない。 それはわかってる。 それでも、やっぱりどうしても、 どうしても、こう思ってし…
不登校という名のギフト
夫婦のズレは「正解」の違い この「柿の黒ずみ」のエピソードは まさに本当にその通りだと思って読んだ。 みなさんご存知、医師で臨床心理士の 田中茂樹先生の記事だ。 田中先生の『子ど…
不登校という名のギフト
日々、たくさんの人の声を聞く機会がある。 もちろん、セミナーや散歩会なんかで 直接、聞くこともある。 でも僕の場合、アンケートや投稿など 多くは間接的にもらうことのほうが多い。 …
不登校という名のギフト
今日はお願いです。 不登校インタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』。 最新刊Vol.12を読まれた方、 感想を聞かせてもらえませんか? こちらから↓↓↓ https://x…
不登校という名のギフト
朝5時半起床。 本日発売開始の不登校インタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』Vol.12。 その販売用ページの更新に取りかかった。 1時間半かけて先ほど7時前に完成した。 こうして見慣れ…
不登校という名のギフト
3月17日。火曜日の朝。 ふとカレンダーを見て閃いた。 「あ、今日で丸8年だ!!!」 2018年3月17日、土曜日の午前中。 それが僕らびーんずネットが、 初めてのセミナーを開催…
不登校という名のギフト
現在朝7時すぎ。 5時台に起きて今までひと仕事した。 もうアドレナリン出まくり!笑 たまにはそんな状態で 「実況」したいので今朝はそうします。 僕ら夫婦がつくっている 不登校イン…
不登校という名のギフト
昨日は多様な学びプロジェクトさんで、 夫婦でお話しさせていただいた。 2週間前のぷれ〜んさんとあわせて、 夫婦で話すのは今月2回目だ。 なんというか。不思議な気持ちだ。 小学3年…
不登校という名のギフト
なんというか。 ニュースを見るにつけ、 虚しさが湧くことは多い。 というか、虚しさしか湧いてこない。 でもね。 そんな俺っちにもできることはある。 「投票に行くこと?」 それは当…
不登校という名のギフト
粛々とやっている。 インタビュー音声の文字起こし。 そして確定申告用の入力作業を、だ。 確定申告のほうは心を無にしてやる。 書き起こしの方は、やりながら 本当にいろんな思いが湧く。 深い深いと…
不登校という名のギフト
年末なのでね。 恒例のコレです。 今年書いた自分の記事で (あくまでも今年書いたもの) 読まれた数の多いものをベスト10の ランキング形式でご紹介。 しかしまあ、今年も364回、…
不登校という名のギフト
僕らが作ってる不登校インタビュー事例集、 『雲の向こうはいつも青空』。 今月から最新号Vol.12の取材を始めている。 びーんずネットのサイトでそれぞれ レポをあげているので、ぜ…
不登校という名のギフト
レポがまったく追いついてないけれど、、、 今、次号インタビュー事例集の取材を 続々と進めている。 実は今週末でもう半分、4人分の取材が 終わることになるんだよな……。 「レ、レ、…
不登校という名のギフト
僕ら夫婦二人が作っている、 不登校インタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』。 昨日から第12号の発行に向けて動き出した。 発行目標は、来年2026年の春。 取材と書き起こし…
不登校という名のギフト
不登校インタビュー事例集、 『雲の向こうはいつも青空』。 実はもう今、 第12号目に向けて動き出している。 ここ数年、夏に発行をしていたけれど、 今回は来年の春の発行を目指す。 不登校を経験し…
不登校という名のギフト
今日は『とりあえずビール』の 増刷分が納品になる。 この本がびーんずネットのベストセラーだ。 これで4千部が世に出たことになる。 発行は2021年10月20日だから丸4年。 4年で4千部は出版…
不登校という名のギフト
「不登校という名のギフト」 というタイトルがスッと頭に浮かんだ。 今から7年前、2018年2月のことだ。 僕はその前の月に会社を辞めていた。 そしてうちの奥さんが翌月3月に 初めてのセミナーを…
不登校という名のギフト
昼にランニングがてら散髪に行く。 ついでにまな板を買いに行く。 あ、昨日の純ちゃんのことです。 そんなことができるのも、 僕がフリーランスで働いているからだ。 でも自由の身はけっこうキツい。 …
不登校という名のギフト
「学校は行くべきところ」 「行かないなんてことは絶対許されない」 そういう固定観念がある。 その自分の思考のレールから抜け出せない。 それが、不登校の子を持つ親の 実は1番の辛い…
不登校という名のギフト
昨日に引き続き日記から。 2018年の10月8日。 今から7年前の今日のことだ。 不登校インタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』の創刊号。 その企画書を自由創造ラボたんぽぽ…