のっぺりぷっくりが治らない

 

 

 

骨折した左足の甲。

ほとんど日常生活では
気にしなくて済むようになった。

た・だ・し……。

「のっぺりぷっくり」
がどうしても治らない。

まあ、パンパンに腫れているわけです。

だから悲しいことに靴が履けない。
毎日サンダルで過ごしている。

今朝も試してみた。

ローファー。
甲が腫れていてまったく足が入らない。

「紐靴なら?」

ランニングシューズ。
ベロを思い切り引っ張って
紐をガジガジに緩めるも、、、

あまりにもぷっくりしていて入らない。

「がーん(死語)」

いや、本当にね。

軽く絶望してるんです。

整形外科の先生は
「そのうち引くよ」
なんて気楽に仰っていたけれど――。

「いつまで見守ってればいいんですか?」

これは不登校界隈あるあるの叫びだけど、

「まさに!!!」

今の純ちゃんの気持ちがソレです。

「いつまで見守ってればいいんですか?」

ねえ、いつまで???

それは誰にもわかりません。

神様ヘルプ!ヘルプ!ヘルプ!ヘルプ!
ヘルプ!ヘルプ!ヘルプ!ヘルプ!♪

違う。歌ってごまかすんじゃない。
まっすぐ受け入れろ、ジュンイチ。

そして祈れ。

我らが代表は負けやしない、と。

あ、今日は13時からですね。

シビれるブラボーな展開を期待しましょう。

良い一日を。

プロフィール写真

 

記事を読んで何か感じることがあれば、ぜひコメント欄にご意見やご感想をお寄せください。

更新の励みになります。バナーのクリックお願いします!

にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ

 

Sponsored Link



まず親が幸せになる|びーんずネット

不登校のセミナーやカウンセリング、インタビュー事例集をお届けする活動を夫婦でしています。ぜひご覧ください。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子は小学三年生の時に不登校になり、小・中学校には通うことなく卒業しました(現在21歳・大学生)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』や各種書籍の出版をしています。