勇気が湧いて来ました

Sponsored Link

 

前にも書いたことだけど。

参加者に男性が多い理由は?

2019.11.05

びーんずネットのセミナーやイベントに
参加いただく皆さんは結構、男性が多い。

試しに、、、

不登校インタビュー事例集
『雲の向こうはいつも青空』。

直近50件の注文のうち男性が
何人いるか数えてみた。

8人いらした。

まあ、世の中全体の男女構成比とは
まったく違うのはわかっている。

でも、不登校のセミナーやイベントでは
やっぱり男性の姿を見かけることは
まだまだ少ない。

なので、こうして男性が
2割近くいらっしゃるのは嬉しい。

と今日は男性つながり、でなんだけど――。

「翔ちゃんのパパ」さんから
不登校インタビュー事例集
『雲の向こうはいつも青空』への
大変嬉しい感想をいただいた。

ご紹介したい。

――ひと言でいうとどんな冊子でしたか?

中2の不登校の娘をかかえ「なぜ、どうして、どうしたらいいのか」とこの2年間、自問自答に明け暮れていました。
体験談を読み、日本のどこかに同じ問題で悩んでいる親御さんがいるんだ、と孤独な自分にも少し勇気が湧いて来ました。

――どんな点が印象的でしたか?

全体的に温かい本でした。いつも優しいお手紙も頂き、自らの励みになります。

――どのような方におすすめしたい冊子でしたか?

自分と同じ立場の親御さん、そしてなにより自分の娘に読ませたいです。

こういう言葉をいただけるのはもう、
それこそ冥利につきるというか。

作っている甲斐があるなあ、
と改めて嬉しくなる。

翔ちゃんのパパさん、元気を頂きました。
本当にありがとうございました!

今日も良い1日を。

P.S.
不登校インタビュー事例集
『雲の向こうはいつも青空』。
こちらからお求めいただけます↓
https://beans-n.com/lp/behind-the-clouds-vol3/

プロフィール写真

 

記事を読んで何か感じることがあれば、ぜひコメント欄にご意見やご感想をお寄せください。

更新の励みになります。バナーのクリックお願いします!

にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ
Sponsored Link



まず親が幸せになる|びーんずネット

不登校のセミナーやカウンセリング、インタビュー事例集をお届けする活動を夫婦でしています。ぜひご覧ください。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子の忍介は書字の学習障害と軽度の発達障害があり、小学三年生の時に不登校になりました(現在通信制高校1年生・忍者好き)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』を出版しています。