僕だけじゃなかった

 

 

一昨日のスダチと板橋区の連携の件。

あくまでも僕のささやかなSNSでは、
というレベルではあるのだけれど、
自分史上、最大級に反響が大きくて。

嬉しいのと、シェアがありがたいのと、
コメントやいいねが追いついてなくて
ちょっと申し訳ないのと、いろいろです。

何が言いたいか?

思いを同じくする人の多さは心強い。
いや、本当に。

「俺がここで一人、吠えたところで……」

と、どこか思っているところもあった。

でもそうじゃないことだってあるのだ。

多くの人がこの件に問題意識を持っている。
僕だけじゃなかった。

ズラッとついたみなさんのコメント。
そして数多くの僕のポストのシェア。

それらを見るにつけ、
背中を押してもらえた気持ちです。

という単純な感謝で本日は終わります。笑

ありがとうございます!

今日も良い1日を。

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ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子は小学三年生の時に不登校になり、小・中学校には通うことなく卒業しました(現在21歳・大学生)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』や各種書籍の出版をしています。