どんな一年だったか?

Sponsored Link

 

2020年の「今年の漢字」は
「密」だそうで――。

まあ、確かにその言葉は
今年を象徴しているなあ、と思った。

さて。

僕個人にとってはどんな漢字になったろう?
と考えてみた。

っていうかまず、2020年という年は
自分にとってどんな一年だったか?

ガラッとじゃない。

でも少しずつ新しいことを始めた年だった。

  • 蓑田雅之さんの「おはなしワクチン」を出版した
  • リアルとオンラインのハイブリッドでセミナーを開催した
  • びーんずネットのオフラインサロンを始めた
  • 関東圏以外の方へもインタビュー事例集の取材をするようになった
  • 川崎不登校ひきこもり親の会ネットワークの冊子とWEBのデザインを担当した

サッと思い浮かぶのはそんな感じだ。

何かがガラッと変わったわけじゃない。
でもじわじわながらも、
新しい領域に進めた気がする。

なので「拡」かな。

漢字一文字でいうならば。
ひろがりが出た年、ということで。

この一年。

あなたにとってはどんな一年でしたか?

もし漢字一文字で表すとするなら、
どんな字になりますか?

今日も良い1日を。

プロフィール写真

 

記事を読んで何か感じることがあれば、ぜひコメント欄にご意見やご感想をお寄せください。

更新の励みになります。バナーのクリックお願いします!

にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ
Sponsored Link



まず親が幸せになる|びーんずネット

不登校のセミナーやカウンセリング、インタビュー事例集をお届けする活動を夫婦でしています。ぜひご覧ください。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子の忍介は書字の学習障害と軽度の発達障害があり、小学三年生の時に不登校になりました(現在通信制高校1年生・忍者好き)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』を出版しています。