Every cloud has a silver lining

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僕らが作っている
不登校インタビュー事例集のタイトル
『雲の向こうはいつも青空』は、
『若草物語』を書いた
ルイーザ・メイ・オルコットの言葉だ。

There is always light behind the clouds.

雲の裏側には常に光がある
→雲の向こうはいつも青空

とても素敵な言葉だなと思う。

今ひとつ、いい表現を知った。

Every cloud has a silver lining.

どんな雲にも銀色の裏地がある
→どんな悪いことにも希望がある

英語の慣用句らしい。

確かに、雲のふちって
銀色に光って見えるよね。

何の役にも立たない豆知識だけど、
だからこそ、シェアしたくての紹介。

Every cloud has a silver lining.

なかなか味わい深いんだけど、、、

さっきから頭の中で
なぜかこのメロディが浮かんで仕方がない。

♪近い近い 夜明けは近い
銀色のはるかな道
はるかな道 はるかな道♪

え?
ソレ何の唄ですか、って?

いいんですよ、別に知らなくても。笑

今日は以上です。良い1日を!

P.S.
不登校インタビュー事例集
『雲の向こうはいつも青空』第3号、
まだお読みでない方は是非。
https://beans-n.com/lp/behind-the-clouds-vol3/

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ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子は小学三年生の時に不登校になり、小・中学校には通うことなく卒業しました(現在19歳・大学生)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』や各種書籍の出版をしています。