不登校はなぜ原因がわからないのか?

 

不登校はなぜ原因がわからないのか?
それを考えてみたことはありますか?

これまでいろいろな本を読んできたけど、
正直これほど納得の深い話は他になかった。

「甘えだ、わがままだ」

と見なされがちな不登校を、
神経生理学の「ポリヴェーガル理論」
から読み解いた内容だ。

大変嬉しいことにびーんずネットの
ニュースレター『豆マメ通信』に
古山教育研究所 代表 古山明男さんから
ご寄稿をいただいた。

たくさんの人に読んでもらいたい。

その思いから今回、許可をいただいて
びーんずネットのブログにも転載した。

ちなみにこちらは少し
追記もいただいたバージョンだ。

本当にその通りだと思うし、力強い言葉に
勇気を感じる人はたくさんいるだろう。

あとは保護者の皆さんにもだけど、
やっぱり学校の先生や
教育関係の方々にも知ってもらいたいかな。

よろしければぜひ。

今日も良い1日を。

プロフィール写真

 

記事を読んで何か感じることがあれば、ぜひコメント欄にご意見やご感想をお寄せください。

更新の励みになります。バナーのクリックお願いします!

にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ



まず親が幸せになる|びーんずネット

不登校のセミナーやカウンセリング、インタビュー事例集をお届けする活動を夫婦でしています。ぜひご覧ください。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子は小学三年生の時に不登校になり、小・中学校には通うことなく卒業しました(現在21歳・大学生)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』や各種書籍の出版をしています。