コンフォートゾーンを離れて進め

コンフォートゾーンを離れて進め
Sponsored Link

 

グラフィックやら印刷やらは
慣れているのだけど。

これまで全く手を出さなかったのが動画で、
でも今回セミナーで使いたいので
初めて手を出した。

4分ちょっとの動画になった。

作るのは面白かったし、思ってたよりは
苦しまずに仕上げることができた。

それでも結構な時間がかかったし、
実はその先もまだよくわかっていない。

例えば、ファイルの保存形式。
データ量の相関だとか、適正だとか、
もうそういう「基本の基本」が
昭和生まれとしてはからきしダメで。

JPEGだのTIFFだのEPSならわかるけど、
それに類する動画のファイル形式が
まったくわかっていない。
MacとWindowsでも色々あるし。

こういう状態――右も左もわからない
不安な状態にあるとき。
自分のコンフォートゾーン以外を
進まなければいけないとき。

きっと一番、人は成長するんだよなと思う。

と思うから…。

面倒がらずにググれ、おっさん!笑

わからないことは調べてモノにするナリ。
今がそのチャンスのひとときナリ…。

なんだか世間というか大人たちは、
とかくYou tuberのことを
軽く見がちだけど。

動画のひとつも作れない大人の方が、
きっと彼らから見れば
可哀想な存在なんだろう。

一応こうして毎日ブログを書いているから、
毎日何かを続けることの大変さはわかる。

動画を毎日作って編集して上げる、
その大変さたるや、僕には想像がつかない。

だから、たまにはこうやって実際に
やってみればいいんだね。
コンフォートゾーンを離れて。
右も左もわからない不安な中を進め、と。

あ、すみません。
以上、単なる脳内一人芝居でした。

良い1日を!

プロフィール写真

 

記事を読んで何か感じることがあれば、ぜひコメント欄にご意見やご感想をお寄せください。

 

更新の励みになります。バナーのクリックお願いします!

にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ
Sponsored Link
コンフォートゾーンを離れて進め



まず親が幸せになる|びーんずネット

不登校のセミナーやカウンセリング、インタビュー事例集をお届けする活動を夫婦でしています。ぜひご覧ください。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子の忍介は書字の学習障害と軽度の発達障害があり、小学三年生の時に不登校になりました(現在通信制高校1年生・忍者好き)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』を出版しています。