裁かない

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この映画、観たいなと思って記事を読んだ。

三人のスケートボード少年の成長を描いた
ドキュメンタリー映画との由。

まだ観ていない!

だからあれこれ書くつもりはない。

ただこの一節は良かった。

インタビューって面白いですね。双方向のコミュニケーションだから。ただ質問をぶつけるだけじゃ、本当の答えは返ってこない。こちらが相手を裁かないとわからせないと。

相手を「裁かない」とわからせないと、
本当の答えは返ってこない。

いや、これ本当その通りだよ!

胸に刻みたいな、と思った次第。

今日も良い1日を。

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2 件のコメント

  • 私、無意識に息子を裁いていたのかもしれません。裁くことをやめそれが息子に伝わった時、口を開けるのでしょう。自己変革あるのみです。
    先日のズームの会で音声が出ませんでしたが案内頂いた作業を一つずつやって解決しました。ありがとうございました。

    • 葭原さん、コメントありがとうございます。無意識の部分は難しいですよね。
      お返事遅くなってすみません。Zoomの音声の件も良かったです。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    1972年生まれ。 息子の忍介は書字の学習障害と軽度の発達障害があり、小学三年生の時に不登校になりました(現在通信制高校1年生・忍者好き)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』を出版しています。