繋がりを今後も大事に

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昨日はうちの奥さんが買ってきた
とある居酒屋のテイクアウトを食べた。

刺身とアヒージョと鍋。
とっても美味しかった。
ワインも進んだし話も弾んだ。

こうしてテイクアウトを楽しめる
僕らはいいんだけど、
飲食店は本当に大変だと思う。

幸いなことに。

びーんずネットは最初から
オンラインショップでしか
書籍の販売をしていない。

セミナーはリアルからオンラインに
切り替えたけど、コロナの影響と言えば
まあ、ほぼそれだけで済んでいる。

流行り言葉で言えば「DX」だ。笑

「本屋さんでの取り扱いはないんですか?」

先日ある方からそう聞かれた。

一時期ちょっと考えもしたのだけど、
今はもうしていない。

もちろん書店や取次から「取り扱いたい」
という要望があれば応じるつもりだけど、
こちらからは積極的に働きかけてない。

なぜか?

やっぱり直接販売をすることで、
読者のみなさんとダイレクトに
繋がることができる――例えばDMや
ニュースレターを介しての接点を持てる、
そこが僕らの生命線だと思うからだ。

店頭で実際手に取ることができない分、
90日間・無条件の返金保証も付けている。

去年の秋からは月額会員制・定期購読の
「オフラインサロン」も始めた。
(そう、あえての郵送でのオフライン!)

今月はサロン会報誌の他に、ささやかな
プレゼントもお届けする予定だ。

ようやく昨日、動画の編集やら
あれやこれやの入稿作業も終わった。

えーっと、いったい何の話だったんだっけ?

構成や着地点を明確にしないで
書き出す悪い癖がついてしまっている。

思い出した。

ささやかながら、読者のみなさんとの
繋がりを今後も大事にしていきたい。

そういうことが言いたかったんだった。

来週末にはオフラインサロン会報誌、
お届けできそうです。

お楽しみに!

今日も良い1日を。

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ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子は小学三年生の時に不登校になり、小・中学校には通うことなく卒業しました(現在19歳・大学生)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』や各種書籍の出版をしています。