ただ濡れるだけの人もいる
びーんずネットFacebookページの トップ画像を新しくしよう。 そう思って画像を探していたら、 ついでに素敵な言葉に出会った。 本当はこういうのはシレッと使って 黙っているのがクールだ。 でも黙っていられない性分だ。…
不登校という名のギフト
びーんずネットFacebookページの トップ画像を新しくしよう。 そう思って画像を探していたら、 ついでに素敵な言葉に出会った。 本当はこういうのはシレッと使って 黙っているのがクールだ。 でも黙っていられない性分だ。…
不登校という名のギフト
10連休が明ける。 子どもが学校に行きたがらない。 そのことで 心がザワついている人も多いと思う。 今でこそ僕も、こんなふうに 不登校のことをギフトだったと言えるけど、 5年前、三学期が始まる時は 何としても息子を学校に…
不登校という名のギフト
残念なこと、嬉しいこと 昨日は夫婦で不登校親の会 川崎の会の 総会に参加しようと、 武蔵小杉のかわさき市民活動センターへ。 扉を開けると、見知らぬ人たちが…。 あれ? 改めて会議室入口の予約票を見てみると、 川崎の会はす…
不登校という名のギフト
昨日はびーんずネットのニュースレターの 編集・制作をした。 レターはセミナー参加や冊子ご購入など 住所をお知らせいただいた方限定で、 2〜3ヶ月に一度、無料でお送りしている。 私にも送って欲しい、 という方はこちらから登…
不登校という名のギフト
昨日の東京新聞の「しみん発」のコーナー。 僕ら夫婦(びーんずネット)の活動のことを 紹介いただいた。 本当に記者さんの文章というのは 「簡にして要を得た」という言葉 そのままだなあ、と思う。 このブログや、びーんずネット…
不登校という名のギフト
今月、夫婦で自費出版した 不登校をテーマにしたインタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』。 大変嬉しいことに! 滋賀県草津市で不登校の子の 居場所の運営や講演・研修など、 子どもの自尊心を育む活動をされている NPO…
不登校という名のギフト
ふと思いついたことなんだけど、、、 結局、正解がないことに 負けないのが大事なんだと思う。 言うなれば、 安直に正解を求めるその心が、 不幸せを呼んでいる気がする。 え? いきなり、何を言っているのか? 具体性が無さすぎ…
不登校という名のギフト
不登校をテーマにしたインタビュー事例集、 『雲の向こうはいつも青空』。 “There is always light behind the clouds” と英語でも表記している。 まだ誰にも「語源は?」と …
不登校という名のギフト
先週創刊したびーんずネットの 不登校インタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』。 本当にありがたいことに、 早速ご感想をいただいている。 詳細はびーんずネットのHPにも あげているので、この場では 「どんな点が印象的…
不登校という名のギフト
不登校をテーマにしたインタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』。 大変ありがたいことに、 早速いくつか感想をいただいた。 詳細の紹介はびーんずネットの HPでする予定だけど、 今日はこちらの声をご紹介。 不登校を経験…
不登校という名のギフト
5年前、忍介が小学三年生で 不登校になったとき。 午後半休を取っては、 うちの奥さんと二人、小学校へ行った。 担任の先生、学年担当の先生、 校長先生と何度も話し合った。 当時、忍介が通っていた小学校では 5年生の子が一人…
不登校という名のギフト
5年前の自分の文章を読み返して 今、制作している不登校インタビュー事例集 「雲の向こうはいつも青空」とあわせて、 「不登校日記」の冊子化を進めている。 「不登校日記」は5年前、僕が不登校に悩む間 自分の両親に宛てたメール…
不登校という名のギフト
これはあくまでも僕の場合、だったけど。 不登校になって不安に思った2つのこと 5年前、小学校三年生だった忍介が 「お家生活」に突入した時に、 不安に思ったことは大きく二つあった。 このまま同世代の子と接点がない暮らしを …
不登校という名のギフト
心理学で「シロクマ効果」と 呼ばれるものがあるそうで。 5分間、決してシロクマのことを 「考えない」でもらうとどうなるか? せっかくだから、 あなたもやってみて欲しい。 いいですか?5分間、絶対に シロクマのことを考えて…
不登校という名のギフト
昔々のことだけど。 欧州のとあるブランドのマーケティングを 担当していて、1年間、FM局のある番組の スポンサーになったことがある。 毎週日曜日放映の番組で、 スポンサー枠として60秒の ラジオCMが出せた。 20秒の商…
不登校という名のギフト
出来る限り、内容が 内向きにならないように 心がけているつもりだけど、 年末ということで、、、 昨日と今日の2日は、思い切り パーソナルに行く。 今日は総集編ということで 今年書いた自分の記事の中で 「よく読まれている記…
不登校という名のギフト
なぜ人はどうでもいいことから 先にやってしまうのだろう? そんな風に思うことはありませんか? 僕はよくある。 というか、ほぼいつもそうだ。 そんなときにオススメの本がある。 ブライアン・トレーシーの 「カエルを食べてしま…
不登校という名のギフト
何度も書いているけど、 僕が自分の考えを変えるきっかけになった 一番は、この本と出会ったことだ。 田中茂樹「子どもを信じること」 忍介が不登校になって、 ずっと家に引きこもるようになって、 忍介のことで派手に夫婦喧嘩をし…
不登校という名のギフト
昨日はハーフマラソンを走った。 結果、1時間41分45秒(ネット)。 平均すれば1キロ4分49秒というところだ。 二週間前に走った30km走は 5分12秒ペース、しかも15km過ぎで 棄権したことを考えれば、上々だ。 た…
不登校という名のギフト
先日の記事で書いた 親業(Parent effectiveness training) の「肯定のわたしメッセージ」。 僕は今年の9月に 親業訓練一般講座を修了したのだけど、 今朝テキストブックを 久しぶりに読み返してみ…