残りの人生の中で一番若い日

 

 

 

 

5時45分起床。現在6時。

毎日ずっと冷房をつけて生活している。

だけど涼しい朝の時間帯の今は、例外だ。

家中開け放って換気している。

もわっとした空気。懐かしい感覚。

えーっと。

何が言いたくてこう書き出したんだっけ?

なんか閃いたから書き始めた。
でも何を書こうとしたか忘れちゃった。

えーっと。

お、思い出せないや……。

行き詰まる思考。
キーボードを叩く指が止まる。

いや、勢いのまま続けるんだジュンイチ。

鳥たちの鳴き声が聞こえる。

これを書き終えたら走りに出る。

左足はまだ走るとうっすら痛む。
でも5kmのゆるジョグの日々が戻った。

まだ思い出せない。

いや、もう思い出すのは諦めよう。

もわっとした空気。
懐かしい感覚。

体重はほんのちょっとだけ減った。

以前は走りさえすれば体重はキープできた。

今は走っていても、食べ過ぎればすぐ太る。
ものすごく基礎代謝の低下を感じる。

ただね、よく言われることだけど、、、

残りの人生の中で一番若い日。

それは他ならぬ今日だ。

残りの人生で一番若いのは今の自分だ。

人はいつか必ず死ぬ。

俺も例外ではない。当たり前の話だ。
誠に受け入れ難いことだけど。

それをしっかり噛み締めろジュンイチ。

まっさらな、美しい夏の朝の時間。

さあ、今日という日をどう過ごすか。

お、蝉が鳴き始めた。

鳴くのなら
窓閉めちゃうぞ、朝の蝉

フロンターレの佐々木旭と一緒の教室で
大学の講義を聞いている変な夢を見た。
実にシュールな内容だった。

そんなこんなです。

何を書こうとして始めたのか、
本当に思い出せないや……。

おあとはじぇんじぇんヨロシクないけど、
この辺で。

今日も良い一日を。

P.S.
もう明後日の話になっちゃいましたが土曜日の散歩会、まだ申し込めます。
よろしければぜひ。

プロフィール写真

 

記事を読んで何か感じることがあれば、ぜひコメント欄にご意見やご感想をお寄せください。

更新の励みになります。バナーのクリックお願いします!

にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ

 

Sponsored Link



まず親が幸せになる|びーんずネット

不登校のセミナーやカウンセリング、インタビュー事例集をお届けする活動を夫婦でしています。ぜひご覧ください。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子は小学三年生の時に不登校になり、小・中学校には通うことなく卒業しました(現在21歳・大学生)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』や各種書籍の出版をしています。