ようやく解脱

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不登校インタビュー事例集
『雲の向こうはいつも青空』。

この1ヶ月くらい散々格闘してきた第4号。
昨日、晴れて入稿した。

ようやく解脱。笑

昨日だけでも通して3回は読んだけど、
今朝も起きて一番でもう1回読んだ。

入稿した後に読むのは、ある部分恐怖だ。
誤植や間違いあったらどうしよう?という。

気になる箇所がないわけじゃない。
だけど、致命的なわけでもない。
という次第で、ドキドキは少し収まった。

感想は?

けっこうガツンと来る1冊になっている。
きっと勇気付けられる方、多いはずだ。

毎回そうだけど、今回も自信作です。

予定では9月30日から販売できる見込み。
お楽しみに!

今日も良い1日を。

P.S.
招き猫のお知らせが届いている方は、
ぜひ9月30日までに入会を検討ください。
Vol.4号も特典も会報誌も豆マメ通信も、
会員の方にはぜんぶ自動で届きます。

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ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子の忍介は書字の学習障害と軽度の発達障害があり、小学三年生の時に不登校になりました(現在通信制高校1年生・忍者好き)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』を出版しています。