本当にそう思います
「最近の若者ってそうなんだ」 そう思って寂しく読んだ。 海外一人旅、最高なのにね。 タイパ・コスパが悪い。 予定通りに行くか、何が得られるか。 結果を気にする。 そういうのは、淋しいね。 沢木…
親という種族
「最近の若者ってそうなんだ」 そう思って寂しく読んだ。 海外一人旅、最高なのにね。 タイパ・コスパが悪い。 予定通りに行くか、何が得られるか。 結果を気にする。 そういうのは、淋しいね。 沢木…
親という種族
夏休み明けを控えて。 この時期、メディアには 本当にたくさんの不登校の記事が出る。 いいことだとは思うのよ。 この夏、僕らも2度ほど メディアの方と話す機会があった。 残念ながら今年は僕らの話…
親という種族
昨日の余熱をもう少し。 不登校ジャーナリスト、 石井しこうさんの新刊の話だ。 小学生不登校 親子の幸せを守る方法 400人の声から生まれた「親がしなくていいことリス…
親という種族
「こうしたほうがいい」 というアドバイスよりも。 「こんなことはしなくてもいい」 というアドバイスの方が、 現実的な気がする。 特に子どもの不登校に向きあうときは。 そういう意味…
親という種族
個人的には――。 夏が始まる日。 それはその年初めての 冷やし中華を食べた日だ。 そして秋が始まる日。 それはその年初めての サンマを食べた日だ。 あくまでも僕の場合、ですが。 …
親という種族
石井しこうさんの新刊は予約していて。 すでに先日届いてる。 ただ積ん読になっている。 例によって例のごとく。 でもそのうち必ず読むので、 紹介はしばしお待ちを。 って少し記事で先…
親という種族
桃太郎のメロディにあわせて歌う、 アウェイ限定の名物チャントが面白い。 前にもブログで紹介した。 ご存知、今年J1に昇格した ファジアーノ岡山のサポーターが 敵地のスタジアム限定…
親という種族
昨日紹介した『不登校大全』の余熱で。 発達障害・「グレーゾーン」の子の不登校大全 posted with ヨメレバ 本田 秀夫 株式会社バトン社 2025年06月2…
親という種族
やっぱりどこかではちょっと、 うっすら思ってたんだよね。 いわゆる普通の学校ではない、 自由な場所。 うちの息子の場合で言えば、 デモクラティックスクール。 そういう場所に通って…
親という種族
今週末のフロンターレは 等々力で応援できない。 でも来週・再来週と新潟・名古屋の アウェイ連戦に馳せ参じるもんね! とかなんとか言ってる時点で――。 もろもろ、今月はかなり ちょっと落ち着いて…
親という種族
妻は帰省中。息子は留学中。 ということで連日、絶賛一人きり。 以前ならここぞとばかり 好きなパスタばかり 三食作って食べただろう。 でも先日のアウェイのガンバ戦後の 「自棄マクド…
親という種族
朝起きる。 玄関にスーツケースが置いてある。 いやぁ。 人生は想像つかないこと、 本当に多いよなと。 たとえば? 1)タバコをやめたこと 20年間しみついた完全なる悪癖だった。 やめるなんて絶…
親という種族
うまく書けるかわからない。 でも書いてみる。 結局のところ、 身も蓋もなく言うと――。 「一人で稼いで食っていけるようになる」 「その道筋をつけるのが大人の役目」 という価値観を…
親という種族
大学に入ってからというもの、 人と関わることがものすごく増えた。 一方で。 今は自分でじっくり考える時間が取れない。 思い返せば、 ひきこもっていたときは良かった。 自分一人でじっくり 考える…
親という種族
僕自身は早寝早起きだ。 そして日々のルーティンを大切にする。 毎朝起きたらブログを書く。 毎朝ブログを書いたら走る。 あ、以前この順番を 夏には逆にするぞって書いたけど、、、 何…
親という種族
学校に行かずに勉強もしない。 ゲームばかりして大人になって。 「それでどうやって生きていくの?」 そんなことじゃ将来、 マトモに生きていけないでしょ? ――というのは僕らにかけら…
親という種族
びーんずネットのサイトにレポを上げた。 先週の「大人修学旅行」の セミナーと散歩会のことだ。 びーんずネットのSNSにも上げたけど、 できるだけ沢山の人に読んでもらいたい。 なのでここでも紹介…
親という種族
「勉強が遅れると将来の選択肢が狭まる」 これ、多くの親が抱える悩みだよね。 かくいうワタクシ純ちゃんも!!! 12年前、小学3年生だった息子が 学校に行けなくなったとき。 正直これは思った。 …
親という種族
不登校の本を読むのはある部分、 僕の場合は「仕事」でもあって。 一応、目に入るものは 片っ端からポチっている。 そして見事に積読になっている。 ということが言いたいのではなく。笑 読んでよかっ…
親という種族
なんかね。思うんだよ。 「子どもたちをどうにかしたい」 とは、まったく思わない。 僕ら親世代が気づく。 その手助けがしたいのだ。 そもそも誰かにノウハウを偉そうに 「教える」こと…