枯れそうな花に、あなたは何をする?
PKもだし、ダメ押しの2点目につながる 大外への美しい放物線のクロスもそうだ。 あの・忌々しい・鈴木優磨が、、、 ――ってやめよう。負けは負け。 やっぱアントラーズ強いわ。 ただ…
親という種族
PKもだし、ダメ押しの2点目につながる 大外への美しい放物線のクロスもそうだ。 あの・忌々しい・鈴木優磨が、、、 ――ってやめよう。負けは負け。 やっぱアントラーズ強いわ。 ただ…
親という種族
原稿の確認出しはしたけれど。 もうずっと事例集の原稿を見てる。 ずっと原稿を見てる。 そしてテキスト読み上げで校正する。 やっぱりいろいろ見つかる。 目で見るのとは…
親という種族
朝、起きる。 めちゃんこシュールな夢を見たせいか。 このところの脳みそ酷使の影響なのか。 疲れている。 ふぅ。 いよいよ今日の夕方。 インタビュー事例集の 「確認出し」のタイムリ…
親という種族
昨日は午前中、名古屋城で びーんずネットの散歩会を開催した。 実は天気が心配だった。 事前の予報では当日は雨だった。 でもね。僕らは「持ってる」。 終わって午後になると本格的に降り出した。 散…
親という種族
朝5時半過ぎに起きてすぐNHKをつけた。 実は4時にも一度起きていた。 我らがサッカー日本代表が イングランド代表と試合をするからだ。 でもさすがに4時は眠すぎて、…
親という種族
現在制作を進めている 不登校インタビュー事例集。 昨日、7人中4人目の編集作業が完了した。 これで半分、マラソンで言えばハーフの 折り返し地点を過ぎたことになる。 …
親という種族
昨日は「天空の城」町田GIONスタジアムに 行ってきた。 あ、Jリーグの話です。 FC町田ゼルビア vs 川崎フロンターレ。 そしてスマホを忘れてきてしまった。 帰りの小田急線の…
親という種族
おお、見えるだろうか? 夜明けの薄明りの中 我々が誇らしげに讃えているものを とはご存知、アメリカ国歌 「星条旗(The Star-Spangled Banner)」 の歌い出し…
親という種族
昨日の午後から、ここ川崎は雨模様。 そして家の前の桜はまさに満開だ。 「時よ止まれ、お前は美しい」 と叫んだのはファウストだ。 「雨よやめ、お前は邪魔者だ」 と川崎…
親という種族
昨日のお昼、国立へ向かう地下鉄の中。 「お、もうフロンターレ列車じゃん」 車中、同志の多さにそう思ったけど、 僕の目の前にはマリノスサポーターの 家族連れが座っていた。 お父さん…
親という種族
ナ・ニ・コ・レ? 「うめーじゃねーか」 しかも超絶簡単。 15分もかからずできる。 「何の話?」 あ、ラグーの話です。 ミートソースパスタ、 と言ったほうがわかりやすいか。 はい…
親という種族
世間的には春分の日で、今日から3連休だ。 マンションの目の前に桜がある。 幸いうちのリビングは花見の特等席で、、、 日当たりがいいからこの桜、早いんだよね。 今朝はもうすでに七分…
親という種族
昨日、2人目の編集が完了した。 いやぁ、深い。深すぎる!!! 深すぎて何回でも読み返せる。 ああ、早くみなさんに届けたいぜ。 でも実はこの時間も割と好きで。 いかに銀河宇宙広しと…
親という種族
3月14日。土曜日。 世間的にはホワイトデーだ。 まあ、加齢で疲労が抜けない 54歳のおっさんには、じぇんじぇん 縁のないイベントではあるけれど。 ギフト、ということで言えば――…
親という種族
運命の週末が近づいてきた。 運命の週末。 そう。 絶好調で首位を走る鹿島アントラーズと 我らが川崎フロンターレの決戦がある。 オフに川崎はこれ以上ない補強をした。 「よし、これで…
親という種族
日曜の静岡マラソンで痛めた 右足の親指の爪は内出血で 不気味に真っ黒に盛り上がっている。 (見れば見るほどヤバい色だ) 触ると微妙に痛い。(ううぅ) 同時に――。 「ああ、走り切ったんだな」 …
親という種族
はぁ〜るばる来たぜ、函館へ〜! 何回もうるさいですね。ごめんなさい。 早速ですが昨日のゆっこさんの講演会、 あなたは見ていただけましたか? アタクシも今しがた、 アーカイブをパラパラ見てみた。…
親という種族
朝、オフィスに出向くと、 突然フラっと中山さんが入ってきた。 「え? 中山さん?」 前の前の会社にいた営業部の管理職の人だ。 会うのはあの会社を辞めて以来だから もうかれこれ十数…
親という種族
世の中にたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし と歌ったのは平安時代の歌人、 在原の業平だ。 <現代語訳> この世に桜というものがなかったなら、 春を過ごす人の心はどんなに…
親という種族
不登校についての情報は圧倒的に増えた。 いいことだ。 僕らの頃は本当に情報がなかったから。 でも良くない部分もある。 今、あふれかえっている不登校情報は あまりにも玉石混交すぎるからだ。 ひと…