朝、起きる。
めちゃんこシュールな夢を見たせいか。
このところの脳みそ酷使の影響なのか。
疲れている。
ふぅ。
いよいよ今日の夕方。
インタビュー事例集の
「確認出し」のタイムリミットだ。
「あ、確かにここを変えると、断然いいわ」
「なるほど、この順番のほうがスムーズだ」
なんせ細かく・大量に入るので
直すのは大変ではあるのだけど、
でも鬼編集長の赤字には唸ることも多い。
自分一人では気づけなかったことに
気づかされるいい機会でもある。
「他者の視点」のその最強っぷりに、
ときに感動したりもする。
これって子育てもまったく同じだよな、と。
子どもが不登校になると親はどうしても
「自分たちだけでなんとかしなきゃ」
とガチガチに抱え込んで、孤立しがちだ。
自分一人だと行き詰まってしまう。
たとえば地域の親の会に行ってみたり、
びーんずネットの散歩会に出てみたり。
「他者からの視点(ナイスな赤字)」で、
急に視界がパッと開けることもある。
ということで――。
来月5月の散歩会は日比谷公園です。
実に交通至便な場所での開催!
よろしければぜひ。
さあ、行くぞ。
C’est la lutte finale(これは最後の戦いだ)
ああインターナショナル(ダダダダダン!)♪
今日も良い一日を。
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