大変なときこそ

 

 

ゴールデンウィークが明けた。

学校が苦手なお子さんを持つ人は
今朝はことさら憂鬱な気分だろう。

以前このブログでも紹介した、

先生、ぜひ読んでください!

2025.08.17

児童精神科医の本田秀夫先生の
こんな記事も出てます↓↓↓

「学校に行きたくない」
こう言われたら、どうすればいいか?

迷いの中にある方に届いてほしい。

あ、もちろん、びーんずネットの本もね。

ただ、すみません、
この場を借りてのお知らせです。

今週日曜日5月10日までの間。

びーんずネットのWEBショップは
発送作業を休止させていただきます。

え?
何を勝手に休んでるのかって?

休ませてくださいよ、たまには。笑

お盆も正月も発送してるんですから。
(本当です)

まあ、そんなこんなです。

では最後に『若草物語』の著者、
ルイザ・メイ・オルコットさんの
名言をどうぞ。

Go on with your work as usual,
for work is a blessed solace.
Hope and keep busy.

いつも通り仕事を続けなさい、
仕事は恵み深い慰めだから。
希望を持って忙しく。

これ、なかなかじーんと来ませんか?

There is always light behind the clouds.

雲の向こうはいつも青空。

これと並んで僕が好きな言葉です。

大変なときこそね、大事じゃないかと。

「希望を持って忙しく」

今日も良い1日を。

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ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子は小学三年生の時に不登校になり、小・中学校には通うことなく卒業しました(現在21歳・大学生)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』や各種書籍の出版をしています。