例によっての舞台裏

 

 

 

今日は日記です。

しかも今朝も取材で朝が早いので手短に。

昨日はWEB広告のブラッシュアップをした。

重い腰を上げたきっかけはコレだ↓

注文ゼロの日

2026.01.10

ここのところかなりマンネリ気味だった。

ヘッドライン(キャッチコピー)を
大胆に変更した「かなり攻めた案」を2つ。

既存のものもスプリットテスト用の
画像組み合わせも加えて別に2案考えた。

そして久々にまったく新たに
渾身の原稿を2つ、書き下ろした!
(拍手:ぱちぱちぱち)

しかも両方ともめちゃんこ長文だ。

普通に軽く2千字くらいある。

これ、インスタやFacebookで
全文、延々と表示されるのだけど、
はっきり言って興味ない人にとっては
もう顰蹙レベルの長さだと思う。

でもね。

広告は短ければいいってものでもない。

要は必要な内容を必要な長さで
しっかり伝える必要がある。

何より目にして、その場その瞬間で
「あ、絶対この本ほしい!」と思うくらい
「引き」が強くなければいけない。

今の時代、一発で買われなきゃだめなのだ。

はい、脳みそに思い切り汗をかきました。

何度も何度も繰り返し推敲しました。
ヘトヘトになりました。

でも久しぶりにかなり「引き」の
強いものができたかもという充実感もある。

鬼編集長も褒めてくれたしね。

ターゲットも今まで以上に細かく
内容に即して男女別に分けて設定して。

ランディングページも初めて性別で分けた。

週明け、新しく配信を開始する予定。

ああ!

反応が取れるか楽しみでもあり。
空振りになっちゃうのか恐ろしくもあり。

まあ、そんなこんなです。

インスタやFBで僕らの広告見かけたら、
全力で「いいね」とシェアを
いただけると嬉しいです♪

さあ行け、びーんずネット。

例によっての舞台裏でした。

今日も良い一日を。

プロフィール写真

 

記事を読んで何か感じることがあれば、ぜひコメント欄にご意見やご感想をお寄せください。

更新の励みになります。バナーのクリックお願いします!

にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ 

Sponsored Link



まず親が幸せになる|びーんずネット

不登校のセミナーやカウンセリング、インタビュー事例集をお届けする活動を夫婦でしています。ぜひご覧ください。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

1972年生まれ。 息子は小学三年生の時に不登校になり、小・中学校には通うことなく卒業しました(現在20歳・大学生)。 不登校や親子関係の悩みについて、セミナーや講座をお届けする「びーんずネット」の事務局を担当しています。趣味はマラソン。不登校をテーマにしたインタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』や各種書籍の出版をしています。