発表!2025年ベスト10
年末なのでね。 恒例のコレです。 今年書いた自分の記事で (あくまでも今年書いたもの) 読まれた数の多いものをベスト10の ランキング形式でご紹介。 しかしまあ、今年も364回、…
不登校という名のギフト
年末なのでね。 恒例のコレです。 今年書いた自分の記事で (あくまでも今年書いたもの) 読まれた数の多いものをベスト10の ランキング形式でご紹介。 しかしまあ、今年も364回、…
不登校という名のギフト
僕らが作ってる不登校インタビュー事例集、 『雲の向こうはいつも青空』。 今月から最新号Vol.12の取材を始めている。 びーんずネットのサイトでそれぞれ レポをあげているので、ぜ…
不登校という名のギフト
レポがまったく追いついてないけれど、、、 今、次号インタビュー事例集の取材を 続々と進めている。 実は今週末でもう半分、4人分の取材が 終わることになるんだよな……。 「レ、レ、…
不登校という名のギフト
僕ら夫婦二人が作っている、 不登校インタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』。 昨日から第12号の発行に向けて動き出した。 発行目標は、来年2026年の春。 取材と書き起こし…
不登校という名のギフト
不登校インタビュー事例集、 『雲の向こうはいつも青空』。 実はもう今、 第12号目に向けて動き出している。 ここ数年、夏に発行をしていたけれど、 今回は来年の春の発行を目指す。 不登校を経験し…
不登校という名のギフト
今日は『とりあえずビール』の 増刷分が納品になる。 この本がびーんずネットのベストセラーだ。 これで4千部が世に出たことになる。 発行は2021年10月20日だから丸4年。 4年で4千部は出版…
不登校という名のギフト
「不登校という名のギフト」 というタイトルがスッと頭に浮かんだ。 今から7年前、2018年2月のことだ。 僕はその前の月に会社を辞めていた。 そしてうちの奥さんが翌月3月に 初めてのセミナーを…
不登校という名のギフト
昼にランニングがてら散髪に行く。 ついでにまな板を買いに行く。 あ、昨日の純ちゃんのことです。 そんなことができるのも、 僕がフリーランスで働いているからだ。 でも自由の身はけっこうキツい。 …
不登校という名のギフト
「学校は行くべきところ」 「行かないなんてことは絶対許されない」 そういう固定観念がある。 その自分の思考のレールから抜け出せない。 それが、不登校の子を持つ親の 実は1番の辛い…
不登校という名のギフト
昨日に引き続き日記から。 2018年の10月8日。 今から7年前の今日のことだ。 不登校インタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』の創刊号。 その企画書を自由創造ラボたんぽぽ…
不登校という名のギフト
僕らが発行する不登校インタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』。 そのVol.5でお話しくださった NPO法人優タウン代表の 小沼陽子さんの記事が出ている。 よろしければ全文ぜひ。 個人的…
不登校という名のギフト
今日でもう2025年も3分の2が終わる。 「早いなあ……」 ということでちょっと 数字をまとめていたら、、、 感慨深かったので、少しだけ。 2019年の春に不登校インタビュー事例…
不登校という名のギフト
大切なのは「いい親」をやめること。 大切なのは親子が幸せに過ごすこと。 たとえ学校に行ってようが、 学校に行ってなかろうが。 ――こうやって書いてしまえば 実に単純なことだ。 でもこれが、実に…
不登校という名のギフト
不登校インタビュー事例集 『雲の向こうはいつも青空』。 Vol.5でお話くださった、 NPO法人優タウン代表の小沼陽子さんの 記事がアエラに上がっている。 以前小沼さんには『豆マメ通信』でも …
不登校という名のギフト
昨日の夕方に、走っていて。 久々にあいみょんの 「マリーゴールド」を聞いた。 うん、いい曲だ。 そして記憶があざやかに蘇った。 この曲がJ-WAVEで流れまくっていたのは 7年前、2018年の…
不登校という名のギフト
さあ、今日も元気に純ちゃんの 「俺通信」で行くよ。笑 昨日は蓑田雅之さんを交えて 川崎子ども権利の日の講演会の 打ち合わせをした後、 うちの奥さんとびーんずネットの 今年の下半期の打ち合わせを…
不登校という名のギフト
今は焦っても仕方ない。 とにかく本人の気持ちが向くまで じっと待つしかない。 親があれこれ口出ししないこと。 親は楽しく自分の時間を作ること。 それが大事、ということは もう十分…
不登校という名のギフト
ワークショップで 人前でプレゼンするらしく。 朝起きると我が家の大学生が声に出して リビングで予行練習をしている。 聞いて感想を教えてくれ、 というので聞いて、感想を述べた。 い…
不登校という名のギフト
編集と出版を仕事にしている。 と、、、、 実はあまり胸を張って言っては来なかった。 でもこの数年は、実際にはそうで。 編集と出版を仕事にしている。 なんてったって6年間で18冊を…
不登校という名のギフト
とにかくね。 お母さんに笑顔になってほしい。 ただそれだけなんです。 ナマな本音を言っていいですか? 子どもが学校に行くとか行かないとか。 そんなんどーでもいー。 そんなんじぇんじぇん関係ない…